映画 酔拳 レジェンド・オブ・カンフー [映画]
カンフー映画は大好きで
その中でも酔拳は別格で
映画作品ではなんといってもジャッキーの最初の酔拳
アクション単体ならマッハ弐の酔拳
ゲームでも
VFシリーズでは爺さんラブ
でもやっぱ乱戦が好きなんで
無双シリーズに酔拳無双が出たら
無双嫌いなのに買っちゃう覚悟はあるぜ
ってなくらいなので
酔拳なんてタイトルつけられたら
鑑賞せずにはいられないので鑑賞決定
酔拳を使う以外のあらすじなど
知る由もなく
酔拳 レジェンド・オブ・カンフー
単館上映みたいなもんで
小さいスクリーンなので半分くらいは埋まってる?
映画の日でもあるし
いきなりCG全開の映像や
ワイヤーバリバリのアクションに
ちょっとなんか違和感
そういえば
今時のカンフー映画ってこうだった
ノーワイヤーのタイアクションをもっとくれ!
復讐と家族愛という単純テーマは
別にいいものの
なかなか酔拳に辿り着かないし
クライマックス後に展開しちゃって
そこでようやく
という不格好な流れとか
まぁいろいろひどいと言えばひどいのだけど
気丈な奥さんの献身と疑念が物語に展開を生むし
復讐のための修行相手とか
奥さんが目撃する修行姿や
そのオチあたりのアレな描写とかは愉快だし
酔拳に目覚める酒場のシーンは惚れ惚れするので
もうそれだけでとりあえず合格!
って言っちゃいたい気分
いろんな期待を下回ってなお合格!とか言っちゃうのは
結局染みついた格闘映画好き魂みたいなもんなのかも
でもワイヤーアクションはなぁ
予告編で「イップマン」シリーズのドニー・イェンが
武監やってる「導火線」のアクション観たら
総合の技術とカンフーアクションが同時に流れてて
あれは是非みたいと思いました
ワイヤがあるかどうかわかりませんが
ふわふわしないワイヤーアクションだったらいいんだけど
(調べたらもうDVD出てるみたいだけど劇場で観たい)
とか
他の映画の話はともかく
格闘アクション映画好きなら楽しめると思います
お勧め
お勧め
中盤クライマックスの穴バトルとか
おもしろシチュエーションもそれなりにあるし
酔拳ファンとしてはやや食い足らず
スローの使い方はかなり不満
っていうかそもそも格闘中のスローが好きじゃない
あれは登場シーンに使うもの!(独断&偏見)
しっかりした奥さんと無邪気な旦那さんものとして
ちょっとだけお勧めですが
ダメ男嫌いはムカつくかもなので注意
変な構造についても触れるネタバレ含む詳細感想は以下

拳法家の父親が毒手使いの悪い拳法家を殺して
その子供(兄妹)を養子にして息子と一緒に育てたら
息子と妹は仲良くなって結婚して子供もつくるけど
兄は復讐心を募らせて毒手身につけて育ての父親殺して
妹夫婦の息子さらって
妹の旦那を川に放り投げたら妹が後を追ってショック
というのが序盤から中盤の展開
主演は男前だしアクションは派手だけど
酔拳の入り込む余地なし
濁流に飲み込まれた夫婦ですが
なんと嫁が夫の救出に成功したみたい
山を登って解毒の専門家に拾われて命をとりとめる旦那
妻は息子奪還の期待を夫に託しますが
自慢の腕が動かなくて自暴自棄の旦那
奥さんは倒れた旦那を川で救ってから
山を夫を即席担架にのせて運び続けるとか
凄まじい苦労の果てに
ようやく目覚めた夫がぐずってすねまくりなのに
せっせとお酒作りに励むとか
すげぇ立派で
おまえは兄と自分自身に勝て!
とか厳しい言葉までくれます
いい奥さん!
1年くらい奥さんに甘えきってた旦那
(ここの旦那がかわいい感じなのがずるい)ですが
なんか急に一念発起して修行開始
甘え時代にずっと奥さんの作った酒を飲んでたので
これで酔拳を作り上げるんだな?
なんか指握力鍛えてるし
いよいよくるぜぇ
とか思ってたら
怪しい二人組と遭遇
あまりに高い身体能力にびっくりして追いかけて
弟子入り志願をして修行が始まります
ここがもう完全に厨設定な描写の連発
超強い武神兄さんのクールファイトっぷりとか
変な鎧とか白い装束とか
もーほんと好きだねーそういうの
うん!大好き!
おおはしゃぎで修行する旦那ですが
解毒してくれた先生が
この山に住んでるのは私とあんた達だけだし
どうやら
あんたの旦那は頭おかしくなりかけだよ?
とか言い出します
信じると言った妻ですが
どうにも気になって
一応ちょっと修行してる所を見に行くか
って行ってみたら
おのれーぶしんめーまだまだだー
とか
一人で大騒ぎしている旦那発見
修行中は武器を使って足場の悪い所での戦い
という風に見せていたのが
奥さんが目撃する動きはすでに酔拳になっていたりして
知らず知らずのうちに酔拳を身につけるのだな
という風に受け取ります
妄想修行中に
武神というかっこつけ兄さんをけしかけている
ヒゲ仙人は酒を飲んでるし
でもなんというか
復讐するときに酔拳って
いまいちふさわしくないなぁ
とか思いますけども
酔っ払って千鳥足で復讐って燃えねぇだろ
っていう
さてよく出来た奥さんは
おかしくなりかけと聞いていた旦那の
あきらかに狂人っぽい修行場面にショックを受けて
修行の停止を願うものの
強くなってる実感たっぷりの旦那は困惑するばかりです
やがて修行が成って
いよいよ息子を助けるぞ!と思って帰宅したら
おまえの頭がどうかなる前に息子助けてくらぁ(意訳)
って書置き残して奥さん出かけちゃいます
で
奥さんと息子を助けるために強化された旦那登場
この辺の奥さんが息子見つけてから旦那登場まで数分
という映画内時間の使い方の乱暴さは気にしたら負け
ここにきてクライマックス
いよいよ父の仇にして息子を返してくれない義兄との
対決です
ところでこの義兄は妹大好きだったのに
なんか自分が死んだら妹も死ぬ
という事にするために妹を埋めます
埋める?
箱に詰めて文字通り埋めちゃうわけです
自分が死んだら埋めた場所がわからなくなって
妹も死んじゃうっていう
乱暴すぎない?
息子はそれを知っている(目の前で聞いてた)のだから
うまく立ち回るべき(父親ファイト中に探しにいったり)だったのだけど
父vs叔父のファイトに夢中です
もちろんこんな緊迫感ある設定のファイトに酔拳なし
一応掴む力を発揮して
肌に縫い付けられた金鎧をむしりとる描写はあるものの
グロイばかりで爽快感はなし
酔拳なしで義理の兄を倒した主人公は
息子が止めるのを聞かずに兄を殴り殺す勢いです
こいつしか母の埋め場所知らないから
殺しちゃだめー
手遅れでした
でも
瀕死の埋めた人が森だよって教えてくれたので
森を探します
雨がかぶせた土を取り除いたので見つけました
でも
親子が泣きながら
掘ってる間に酸欠でお亡くなりみたいです
えええ!
酸素なくなるのそんな早いの?
っていうか義兄の思惑通り!!
つかこんな急速に死んじゃったら
義兄が勝っても死んでたんじゃないの?
妹が死ぬほど大事じゃなかったのかよ!
結果的に義兄は妹との無理心中に成功した形なので大勝利
主人公慟哭!
後味悪いラストだな
とか思っていたら
なんとまだ続きが!
そうだ!酔拳忘れてた!って感じです
放浪する父子
酒場で武神兄さんによく似た達人に
酔拳を教えてもらう主人公
ようやくか!
でもなんかちょっと演出酔拳なんだよな
今時っぽい演出が逆に拳法の美しさを胡散臭くしてるみたい
なんだろう
でもやっぱ
酔拳の演舞は優雅でいいにゃあ
酒瓶を奪う奪わないバトルは最高!
途中で勝手に演舞合戦になっちゃうのは
あれが修行だからなんだろうな
というわけで修行シーンは全体的にいいものの
その背景に理屈がないので
後の実戦場面に待ってました感が薄いという印象です
まぁ酔拳バトルでは
やっぱりマッハ弐酔拳は越えず
さてそこから
かつての部下との出会いと
外国人による中国人いじめ・・・って
イップ・マンみたいなシナリオが急に?
非道な外国人をぶち倒す主人公
酔拳感は酒場で酔拳を身につけたはずのラストバトルでも薄いです
というか
見せ物勝負の闘技場で酔拳って無理のある設定だからね
油断させてなんぼの拳法でしょうに
よっぱらいにみせかけて油断させたら
まんまと油断してやられる
という描写もないし
指力で状況を一変させる描写もなし
もーーーーーー!!!!
酔拳はぁぁぁぁ????
家族の愛パワーで勝利する主人公
よかったねぇ
ラストにテロップでその後も父子は放浪したとかいう説明
酔拳マスターにそこでなったってこと?
だったら放浪開始あたりから映画化してくださいよ!
彼が酔拳を編み出した根拠は
奥さんが酒を造るのが上手だったから
ぐらいなのかな
技の一つ一つにあるはずの理屈を
いくつか出して酔拳の何が独特なのかとか
そういう部分を出してくるとおもったのだけど
特にそういうこともないので
酔拳映画としてはいまいちでした!
おかしな格闘バトル映画としては楽しかったので
もういいや
そうだ
毒手も良かった
↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!
その中でも酔拳は別格で
映画作品ではなんといってもジャッキーの最初の酔拳
アクション単体ならマッハ弐の酔拳
ゲームでも
VFシリーズでは爺さんラブ
でもやっぱ乱戦が好きなんで
無双シリーズに酔拳無双が出たら
無双嫌いなのに買っちゃう覚悟はあるぜ
ってなくらいなので
酔拳なんてタイトルつけられたら
鑑賞せずにはいられないので鑑賞決定
酔拳を使う以外のあらすじなど
知る由もなく
酔拳 レジェンド・オブ・カンフー
単館上映みたいなもんで
小さいスクリーンなので半分くらいは埋まってる?
映画の日でもあるし
いきなりCG全開の映像や
ワイヤーバリバリのアクションに
ちょっとなんか違和感
そういえば
今時のカンフー映画ってこうだった
ノーワイヤーのタイアクションをもっとくれ!
復讐と家族愛という単純テーマは
別にいいものの
なかなか酔拳に辿り着かないし
クライマックス後に展開しちゃって
そこでようやく
という不格好な流れとか
まぁいろいろひどいと言えばひどいのだけど
気丈な奥さんの献身と疑念が物語に展開を生むし
復讐のための修行相手とか
奥さんが目撃する修行姿や
そのオチあたりのアレな描写とかは愉快だし
酔拳に目覚める酒場のシーンは惚れ惚れするので
もうそれだけでとりあえず合格!
って言っちゃいたい気分
いろんな期待を下回ってなお合格!とか言っちゃうのは
結局染みついた格闘映画好き魂みたいなもんなのかも
でもワイヤーアクションはなぁ
予告編で「イップマン」シリーズのドニー・イェンが
武監やってる「導火線」のアクション観たら
総合の技術とカンフーアクションが同時に流れてて
あれは是非みたいと思いました
ワイヤがあるかどうかわかりませんが
ふわふわしないワイヤーアクションだったらいいんだけど
(調べたらもうDVD出てるみたいだけど劇場で観たい)
とか
他の映画の話はともかく
格闘アクション映画好きなら楽しめると思います
お勧め
お勧め
中盤クライマックスの穴バトルとか
おもしろシチュエーションもそれなりにあるし
酔拳ファンとしてはやや食い足らず
スローの使い方はかなり不満
っていうかそもそも格闘中のスローが好きじゃない
あれは登場シーンに使うもの!(独断&偏見)
しっかりした奥さんと無邪気な旦那さんものとして
ちょっとだけお勧めですが
ダメ男嫌いはムカつくかもなので注意
変な構造についても触れるネタバレ含む詳細感想は以下

拳法家の父親が毒手使いの悪い拳法家を殺して
その子供(兄妹)を養子にして息子と一緒に育てたら
息子と妹は仲良くなって結婚して子供もつくるけど
兄は復讐心を募らせて毒手身につけて育ての父親殺して
妹夫婦の息子さらって
妹の旦那を川に放り投げたら妹が後を追ってショック
というのが序盤から中盤の展開
主演は男前だしアクションは派手だけど
酔拳の入り込む余地なし
濁流に飲み込まれた夫婦ですが
なんと嫁が夫の救出に成功したみたい
山を登って解毒の専門家に拾われて命をとりとめる旦那
妻は息子奪還の期待を夫に託しますが
自慢の腕が動かなくて自暴自棄の旦那
奥さんは倒れた旦那を川で救ってから
山を夫を即席担架にのせて運び続けるとか
凄まじい苦労の果てに
ようやく目覚めた夫がぐずってすねまくりなのに
せっせとお酒作りに励むとか
すげぇ立派で
おまえは兄と自分自身に勝て!
とか厳しい言葉までくれます
いい奥さん!
1年くらい奥さんに甘えきってた旦那
(ここの旦那がかわいい感じなのがずるい)ですが
なんか急に一念発起して修行開始
甘え時代にずっと奥さんの作った酒を飲んでたので
これで酔拳を作り上げるんだな?
なんか指握力鍛えてるし
いよいよくるぜぇ
とか思ってたら
怪しい二人組と遭遇
あまりに高い身体能力にびっくりして追いかけて
弟子入り志願をして修行が始まります
ここがもう完全に厨設定な描写の連発
超強い武神兄さんのクールファイトっぷりとか
変な鎧とか白い装束とか
もーほんと好きだねーそういうの
うん!大好き!
おおはしゃぎで修行する旦那ですが
解毒してくれた先生が
この山に住んでるのは私とあんた達だけだし
どうやら
あんたの旦那は頭おかしくなりかけだよ?
とか言い出します
信じると言った妻ですが
どうにも気になって
一応ちょっと修行してる所を見に行くか
って行ってみたら
おのれーぶしんめーまだまだだー
とか
一人で大騒ぎしている旦那発見
修行中は武器を使って足場の悪い所での戦い
という風に見せていたのが
奥さんが目撃する動きはすでに酔拳になっていたりして
知らず知らずのうちに酔拳を身につけるのだな
という風に受け取ります
妄想修行中に
武神というかっこつけ兄さんをけしかけている
ヒゲ仙人は酒を飲んでるし
でもなんというか
復讐するときに酔拳って
いまいちふさわしくないなぁ
とか思いますけども
酔っ払って千鳥足で復讐って燃えねぇだろ
っていう
さてよく出来た奥さんは
おかしくなりかけと聞いていた旦那の
あきらかに狂人っぽい修行場面にショックを受けて
修行の停止を願うものの
強くなってる実感たっぷりの旦那は困惑するばかりです
やがて修行が成って
いよいよ息子を助けるぞ!と思って帰宅したら
おまえの頭がどうかなる前に息子助けてくらぁ(意訳)
って書置き残して奥さん出かけちゃいます
で
奥さんと息子を助けるために強化された旦那登場
この辺の奥さんが息子見つけてから旦那登場まで数分
という映画内時間の使い方の乱暴さは気にしたら負け
ここにきてクライマックス
いよいよ父の仇にして息子を返してくれない義兄との
対決です
ところでこの義兄は妹大好きだったのに
なんか自分が死んだら妹も死ぬ
という事にするために妹を埋めます
埋める?
箱に詰めて文字通り埋めちゃうわけです
自分が死んだら埋めた場所がわからなくなって
妹も死んじゃうっていう
乱暴すぎない?
息子はそれを知っている(目の前で聞いてた)のだから
うまく立ち回るべき(父親ファイト中に探しにいったり)だったのだけど
父vs叔父のファイトに夢中です
もちろんこんな緊迫感ある設定のファイトに酔拳なし
一応掴む力を発揮して
肌に縫い付けられた金鎧をむしりとる描写はあるものの
グロイばかりで爽快感はなし
酔拳なしで義理の兄を倒した主人公は
息子が止めるのを聞かずに兄を殴り殺す勢いです
こいつしか母の埋め場所知らないから
殺しちゃだめー
手遅れでした
でも
瀕死の埋めた人が森だよって教えてくれたので
森を探します
雨がかぶせた土を取り除いたので見つけました
でも
親子が泣きながら
掘ってる間に酸欠でお亡くなりみたいです
えええ!
酸素なくなるのそんな早いの?
っていうか義兄の思惑通り!!
つかこんな急速に死んじゃったら
義兄が勝っても死んでたんじゃないの?
妹が死ぬほど大事じゃなかったのかよ!
結果的に義兄は妹との無理心中に成功した形なので大勝利
主人公慟哭!
後味悪いラストだな
とか思っていたら
なんとまだ続きが!
そうだ!酔拳忘れてた!って感じです
放浪する父子
酒場で武神兄さんによく似た達人に
酔拳を教えてもらう主人公
ようやくか!
でもなんかちょっと演出酔拳なんだよな
今時っぽい演出が逆に拳法の美しさを胡散臭くしてるみたい
なんだろう
でもやっぱ
酔拳の演舞は優雅でいいにゃあ
酒瓶を奪う奪わないバトルは最高!
途中で勝手に演舞合戦になっちゃうのは
あれが修行だからなんだろうな
というわけで修行シーンは全体的にいいものの
その背景に理屈がないので
後の実戦場面に待ってました感が薄いという印象です
まぁ酔拳バトルでは
やっぱりマッハ弐酔拳は越えず
さてそこから
かつての部下との出会いと
外国人による中国人いじめ・・・って
イップ・マンみたいなシナリオが急に?
非道な外国人をぶち倒す主人公
酔拳感は酒場で酔拳を身につけたはずのラストバトルでも薄いです
というか
見せ物勝負の闘技場で酔拳って無理のある設定だからね
油断させてなんぼの拳法でしょうに
よっぱらいにみせかけて油断させたら
まんまと油断してやられる
という描写もないし
指力で状況を一変させる描写もなし
もーーーーーー!!!!
酔拳はぁぁぁぁ????
家族の愛パワーで勝利する主人公
よかったねぇ
ラストにテロップでその後も父子は放浪したとかいう説明
酔拳マスターにそこでなったってこと?
だったら放浪開始あたりから映画化してくださいよ!
彼が酔拳を編み出した根拠は
奥さんが酒を造るのが上手だったから
ぐらいなのかな
技の一つ一つにあるはずの理屈を
いくつか出して酔拳の何が独特なのかとか
そういう部分を出してくるとおもったのだけど
特にそういうこともないので
酔拳映画としてはいまいちでした!
おかしな格闘バトル映画としては楽しかったので
もういいや
そうだ
毒手も良かった
↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!









コメント 0